内藤健太四段が道場長として独立


この度、2月1日付で道場長人事を下記の通り決定しましたのでお知らせいたします。

新任独立道場長
内藤健太四段 (旧)東京城南川崎支部分支部長

内藤四段は第18回全日本ウエイト制大会中量級第三位をはじめ多くの大会で選手として活躍する一方、
近年では東京城南川崎支部の分支部長として、吉澤穂高、飯野駿といった日本代表選手や
多数のドリームフェスティバル優勝者、入賞者を輩出するなど後進の育成にも尽力されてきた実績から
入来武久師範より道場長としての独立が推薦されました。

今後の内藤道場長の活動にご支援を賜りますようお願い申し上げます。

2021年1月20日
新極真会総本部広報

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