この度は昇段審査を受審させていただき、ありがとうございました。
空手を始めて27年になり、年齢を言い訳にして初段で十分という気持ちがどこかにありました。
しかし諸先輩方が次々と昇段していく中、指導員としてこのままではいけないと思う様になりました。
審査の内容は褒められたようなものではありませんでしたが、何とかクリアすることができました。
今後は新極真会の有段者という自覚を持ち、後輩の指導はもちろん、日々お世話になっている皆様に感謝の気持ちを忘れずにいきたいと思っております。
今回、昇段の機会を与えてくださった深谷師範をはじめ、道場生のみなさん本当にありがとうございました。
※秋田支部情報はこちらよりご確認下さい。