この度は、弐段への昇段のお許しを頂きありがとうございます。
審査をして頂きました緑代表をはじめ、審査員の師範の皆様、事前稽古でご指導くださいました外舘師範ありがとうございました。
2020年に初段を許されてから早いもので6年が経過しました。
黒帯を締める責任の重さを感じながら黒帯として恥じない技術と精神力を身につけるべく稽古してきました。
弐段を目指す過程では、技の正確性と体の衰えを補う精神的タフさを養うことに重きを置きました。
審査当日の10人組手では苦しい時もありましたが、何とか乗り切れました。
最後に、特別稽古で細かく指導して下さった長谷川達矢師範、日々の稽古でお世話になっております泉先生、吉岡先輩、道場生の皆様、本当にありがとうございました。押忍
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10人組手①
10人組手②
